職を転々としすぎて、どこにも自分なんか必要とされないと思う【転職活動】

こんにちは、なっちです。

お恥ずかしながら、
私は今年アルバイトを転々としてしまいました。

1月 2年ほど働いてきた会社Aを退職
2月 会社Bに入社
4月 会社CにWワークで入社
6月 会社Cに専念するため会社Bを退職
9月 会社Cを退職

うわぁぁぁぁぁあ

書いてて「何やってんだ、私…」ってなりました。

転々としすぎ…
ボロボロの経歴です。

7月〜9月はずっと転職活動をしていました。

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「どこにも自分なんか必要とされない」と思った転職活動

転職活動中は、
今までの人生への後悔やら
全然将来のことを考えられていなかったな
という反省やら、
今まで何してきたんだろうという虚無感やら、
ずっと苦しくて眠れない日々が続きました。

「自分なんか必要としてもらえる場所はないんだ」
と思っては落ち込み、泣いてばかりでした。
面接中なのに涙が出てくるというような…
(幸いWEB面接が多かったので多分バレてないと思いますが、、)

そんなどん底の時期に書いた文がこちらです。↓
(私には千聖さんというブログの先生がいるのですが、
千聖さんに送ったメールになります)

職を転々としてしまった自分がすごくダメに思える

最近、すごくすごく自分がダメに思えてしまって、ブログも全然書けません。

5月から会社Cの店長に挑戦することになり、
専念するためにWワークをしていた会社Bを4ヶ月という短さで辞めました。

会社Bの方々は、急に辞めてご迷惑をかけてしまったにも関わらず、店長のことを応援してくれて感謝してもしきれないくらいです。

父母も店長になるということで、すごく喜んでくれました。

しかし、私自身会社Cに勤めて1ヶ月も経っていない頃に、
前任の店長が辞めてしまい、
何も引き継ぎなくいろいろな仕事が
一気に自分の元へ来てしまい、
コロナの影響でかなり売り上げが低迷している
ということも知り、
私はやっていけるんだろうかととても不安になってしまいました。

また、本当にこの会社Cの店長をやりたいんだろうか?
店長を任せてもらえることが嬉しくて
勢いだけで選択してしまったのではないか?

「将来お店をやりたいならいろいろ教えてあげるよ」
と言ってもらえて、
教えてもらえるなら大丈夫か。経験になるよね。
なんて甘い考えで選択してしまった。

でも実際は教えてもらうんじゃなくて、
自分でなんとかしないといけない状況だった。

心のどこかで「教えてくれるって言ったじゃん!」って文句を言ってた。
人のせいにして言い訳をしていた。

今までを振り返ると私はいつもそうだったかもしれない。

何かを選択する時、それが失敗したとして
ぜんぶ自分の責任になるのが怖くて
「あの人が言ったから」「私が決めたんじゃない」
って、人のせいにできる選択を無意識にしてきた。

私は自分の甘えた考えにやっと気づいた。

店長はもうすでに選択してしまったことで
私が選んだんから自分が悪い。

だけど、この状況に立ち向かっていく強さが自分にはない。技術や経験が全然足りていない。
どうにかしなければいけないのに、今の自分では力不足すぎる。

いろいろ考え込んでしまい、結局会社Cの店長も辞退してしまいました。

とても無責任で、周りの人に迷惑ばかりかけていて、自分が信じられないです。

まだ両親にはこのことを言えていなくて、申し訳なくて、浅はかでなんてダメな娘なんだろうと思います。

私はもっと慎重に選択しないといけないと思います。
よく考えたつもりなのに考えれていなくて、後悔することが多いです。

また、先日祖母が亡くなり、そのことで人生を考え直すようになりました。

祖母は、私が新卒の仕事を辞めてしまい
アルバイトでいることをとても心配してくれていました。
(私は新卒で就職した会社を1年経たずにやめてしまったという過去があります)

心配しながらも
「なっちちゃんの好きなことやればいいよ。
悩みがあったらいつでもうちに遊びにおいで」
と応援もしてくれて、なのに私は現在なにもできておらず、
祖母に恩返しもできず、祖母は天国へ行ってしまいました。

一緒に京都に行こう!と言っていたのですが、
私がお金を貯めてばーばに旅行をプレゼントしよう!
と思いながらも、私は日々に追われて、
お金もなくて、そのうちに祖母は病気が進行してしまい、実現できませんでした。

お葬式のとき、私は喪服が買えなくて、スーツで行きました。
お香典も用意していたけど、本当はお金がなくて、
両親がなっちはいいよと出してくれたお金に頼ってしまいました。

大切な人のためなのに、それさえもお金を出すのを躊躇ってしまう。
もし両親が病気になったら? 考えたくないけど、もし亡くなってしまったら?

お金の不安がどんどん膨らんでいきました。

ちゃんと稼いで両親に安心してもらいたい。迷惑かけたくない。

今まで、将来のことをぼんやりとしか考えずに
すぐできるアルバイトを選んできてしまったけど、
もう年齢的に正社員に挑戦できるのも限界に近いかもしれない。

転職エージェントに登録して、しっかりと正社員になるための転職活動を始めました。

でも、私は、新卒で1年も経たずに辞めてしまっているし、
今年会社Bをやめて、会社Cもやめる予定に
なってしまっているので、職歴もダメすぎて
自分なんか働ける所はないんじゃないか、
この焦った気持ちのまま就職活動しても上手くいかないんじゃないか、
また後悔する選択をしてしまうのではないか。

募集要項を見ても、できそうな仕事が全然なくて、
今までなにをやってきたんだろう。
いろいろ考えて選択してきたつもりだったけど、
やっぱり何も考えられていなかったんだ。

同世代がこれだけいろいろスキルや経験を積んでいるのに、
自分は学生のころと全然変わっていない。成長していない。
能力が低い。コミュニケーションが上手くできない。
普通の人と同じように仕事ができない。

高い学費を出してもらって大学まで行かせてもらったのに、
大学の勉強に関わることはずっと挑戦せず
(本当はデザインや編集が好きでやってみたかったけど、
就職できるような高いスキルは持っていないから)、

全く関係のないお給料も低いアルバイトしか
自分にはできなくて、
両親の大切なお金を使ってもらったのに、
なにも返せていない。申し訳ない。このままじゃいけない。

そんな気持ちになってしまい、最近は夜もよく眠れず、気づくと涙が出てしまいます。

ブログでカフェオレ思考を書いていますが、
「心が折れない方法」とか少し前まで
そんな記事を書いていたのに、
自分が今心折れそうになっているという、なんとも説得力がないなと思います、、
もうブログをやめてしまおうかと何度も思います。

新卒の会社を体調を崩して
早期にやめてしまったことから、
会社の中で正社員として働くことが
自分にはどうしても難しいと思ってしまい、
「ブログと無理がない時間で働けるアルバイトで生活していけたら…」
「お金を貯めて大好きなぬいぐるみカフェを開けたら…」
と夢見てきました。

でも、現状はただの夢で。
夢に向かう努力も能力も足りず、
現実的に考えることもせず、
夢だけを見てきてしまった。

正社員は無理だと自分で諦めてきた。
諦めてきたというよりは逃げてきたという方が正しいかもしれない。
アルバイトで生活し続けるリスクを見て見ぬ振りして
もう一度就活する大変さを味わいたくなくて
いろんなことから目を背けてきたツケが今回ってきたんだと思う。

正社員でちゃんと仕事をしていくことを目指すなら
ブログはやめた方が良いとも思います。
両方とも片手間でできないとわかっていますし、
複業となると禁止されている会社も多いようです。

そう思ってブログを消そうかと思いましたが、

でも、やっぱりこのブログはどうしても諦めたくなくて、
カフェオレ思考をつくっていきたくて、
無理なんじゃないかと思いながら、やっぱり頑張りたい、やっていきたいと思っています。

現状お金の心配が大きいので、
まずは就職活動をしていかなければと思いますが、ブログも続けていきたいです。

 

このようなメールを千聖さんへ送りました。

カフェオレ思考で、私は普段、
「気持ちを書いたり声に出したりしよう!」
と言っていますが、
当時の私はそれが全然できていませんでした。

頭の中だけでグルグル悩みを考え続けて
「自分なんか必要とされないダメ人間だ…」
と部屋の隅や布団の中でうずくまってばかりでした。

でも、千聖さんへメールを送るにあたって、
気持ちを文章にしてみたのがとても効果的でした。

メールの文章を書きながら、
気持ちを声に出していきました。

書いて声に出していくことで、
「もう全部ダメだ!」と投げ出したくなることも
途中途中、涙が出て苦しくなって
過去の自分を責める時も何度もありましたが、
なんとか踏みとどまって、感情だけで行動するのを止めることができました。

このメールを書いてみなかったら、
私はまた感情だけで焦って行動して
「どこでも良いから早く就職しなければ!」
と闇雲に就活してしまったのではないかと思います。

メールを送ったことで
不安が完全になくなるわけでも、
もちろんそれで就職先が決まるわけでもありませんでしたが、
頭がスッキリしたといいますか、
頭の中が軽くなって、少しだけ前向きに頑張ってみようと思えるようになっていました。

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号泣したメール

メールを送ることだけでも、少し前向きになれましたが、
さらに私が頑張ろうと思えたのは、
千聖さんからのメッセージのおかげでした。

ものすごく長文のご返信をいただきました。
そのメールがこちらです↓

 

なっちさん

こんばんは、千聖です!
夜もよく眠れない状況とのこと、
不安な気持ちをメッセージ下さったこと、
心から有難く、嬉しく想います。

今は色んな不安要素が積み重なって
防衛本能が恐怖を煽ってきたのですね。
でもそれでも、やっぱりやりたい、
というのを見い出して、そのためにどうするか、
という方向性で考えていらっしゃるのは、
それはすごく素敵なことだと思います。

その思考の方向性そのものが、
カフェオレ思考だなあと私は思いました。
昔のなっちさんだったら、
全部黒にして、ダメで終わってしまったりもあったのではないでしょうか。

今までやってこられたことは、
一見つながりがないように見えても、
無駄な事ってなにひとつないなと、
色んな方の人生の棚卸しを見させていただいて、想います。

そのつながりを発見するのは、
渦中では難しいですが、あとあと俯瞰してみると
あああれも意味があった、これも意味があった、
これも活かされていたんだ、と気づいていきます。

今までの人間関係の悩みによって、
なっちさんのカフェオレ思考が出来たみたいにですね。

会社Cでの挑戦も、まずは挑戦してみたことが
とってもすごいことだと思います。
環境を変えることは、並大抵の心ではできません。
それに向かって挑戦することができる心の強さを、
なっちさんはお持ちです!

その結果、得られたものが、
会社Cの技術だったわけではなかった、
というだけだと思います。

代わりに得られたのは、
店長をやるということへの
具体的なステップかもしれません。

どういう状態だったら
店長を引き受けただろうか?
どういうお店や人だったらやってみたいと思っただろうか?
どういうところからスタートするといいだろうか?
そのために必要なことはなんだろう?

などを考えることで、
具体的に、じゃあ次はどうしていけばいいか、
というのが見えてくるのではないかなと思います。

そういうことはとても大事な話だけれども、
差し迫ってこなければ、
意外と具体的には考えることはしないのではないかなと思います。

たとえば、引っ越そうかな~
と思っている段階では、
ちゃんと家とかも考えないけれど、
1か月後に引っ越してください!と言われたら、
しっかり色々詳しく調べると思います。

夢もほんとにそうで、
できたらいいな~と思っている段階では、
具体的に考えなかったりします。

でも今回みたいに、いきなり
何も分からない状態で店長をやってくれ、
と言われたことで、色々考えたと思います。

そこで考えたことを、
じゃあ、次に挑戦するとしたら
どういうふうにやっていこうか、
というのを具体的に考える機会を得たのが、
今回だった、というような。

その時に必要な学びは、
思いもしない形でやってくることも多々あるなあと思います。

そして、会社Bを辞めたときに
応援してくださったみなさまも、
なっちさんが店長になることを応援したのではなく、
なっちさんが夢を叶えるために行動しているからこそ
喜んで応援してくださったのではないかなと。

店長にならないといけないので・・
と嫌々ながら店長になることを選択しようとしていたら、
止めてくれたのではないでしょうか。
なので、やりたいという夢の為に行動する、
そのなっちさんを応援してくださったのだと思いますよ。

だから、夢を諦めない限り、
会社Bの人たちへの感謝や応援に応えることにもなると思います。

そしてまた、ご両親のことも、
そしておばあさまのことも・・・。

おばあさまとは、一緒に京都に行けなかったこと
とてもとても心残りですよね。
もっとこうしたかった、
こうすればよかったということや、
いろんな感情が出てこられたかと思います。

でも、私も母になり、想うことは、
お金のことも含めて、
何度だって間違っても失敗したと思ってもいい、
ただ、自分で自分を諦めないでほしい、
自分が本当にこうありたいという道を磨き続けて欲しい、ということです。

それが最高の親孝行だったんだ、
と親になってはじめて、気付きました。

私も仕事に対して、父の助言してくれたこと
(資格をとれとか、安定した仕事に就けとか)を
ことごとく無視する形になってしまい
私のために言ってくれたのに、それが出来ない自分はダメだ、
と思っていた時期もありました。

でも、親になって思うのは、
それは建前というかひとつの手段であって、
子供が自分らしく元気に生きてくれたら
それが親にとっても、最高の幸せだったということです。

だからおばあさまが、好きなことをやればいい、
と言って下さった気持ちが、
すごく分かる気がします。
ほんとにそれこそが一番嬉しいし、
それこそが、最高の恩返しだと思うのです。

もっといえば元気でいてくれたらなんでもいい、
くらいかなと思います。

だからおばあさまのためにも、
ご両親のためにも、

なっちさんが自分らしく生きるための挑戦をすること
そのためにお金を使ったり、
道を選んだりされていくことが、
恩返しであり、親孝行でもあり、

結果、今までのキャリアも
挑戦してきたことも失敗してきたことも、
たとえ今は後悔したことであっても、
あれがあってよかったと思える、
全てひとつに繋がる道でもありますよ。

なので、今回も挑戦してみた
なっちさんはとっても素敵ですし、
そんなご自身を、どうぞどうぞ、ご自愛くださいませ。

また、転職エージェントを活用されるのも、
色々学びがあると思いますし、
ひとりで考えると自分には何もないと思ったりで
進まないところもあるので、
相談しながらされていくのはすごくいいですね。

そして、自分はこうありたい、
という希望をとことん、
転職エージェントの人に話すといいですよ!

他のお客さんも、派遣会社の人に、
自分はブログでこういうのをやりたいから、
残業なしの仕事でお願いします、
という希望を伝えていたら、
ブログも頑張りながらいい雰囲気で働ける
合う会社を紹介してもらっていました。

どういう想いをもって就職しようとしているのか
その人がどうありたいかを正しく知ることが、
相性の合う会社をご紹介できることに繋がります。

あと、エージェントの人は
変更もできるようなので、
相性が合わないと思ったら、
担当者を変えてもらうといいです。
ここは遠慮しない方がお互いのためです!!

エージェントの人も、
就職してもらうことで
お金を頂けるような仕組みなので、
相性の合う人同士でやった方が、
お互いに良い仕事ができるようになります。

私のお客さんに40代で3回の転職、
しかも未経験の職種に転職された方がいらっしゃいます。
それをもとに転職に関する発信もされているのですが

その方はどうやって40代で、
しかも未経験の職種に転職できたかというと、
転職をマーケティング視点で考えたからだそうです。

それを聞いて、
自分に合う会社を見つけるということは、
ブログで理想のお客さんと出会うのと同じで

なので、会社に就職する活動も、
ブログ活動と同じなのだなあと感じました。

そんなマーケティング視点を
転職エージェントの人からも学べたりするので
転職エージェントでの学びもブログに活かすには?
と考えると、今後のためになる会社に就職でき
なおかつブログにとってもすごく勉強になる期間になると思いますよ。

お金の不安からくる就職活動ではありますが、
お金を軸に考えるのではなくて、
ブログでこういうスキルがあったら良さそうとか、
こういうことをやってみたいから挑戦してみるとか、
そういう視点で仕事を見てみた方が、案外見つかったりします。

あるお客さんも、デザインの仕事をしたいけれど
自分にはスキルがないから・・とか、
向いてないから・・・ということで、
以前の職歴の事務職に就こうとしていました。

でも、やっぱりデザインのお仕事をやってみたいから、やってみる、
という感じで探してみたら、
今までどんな仕事でも続かなかったし
仕事が遅いと怒られていたのですが、

初めて仕事が速いと言ってもらえたり、
褒められたりするような良い会社と出会えました。

もちろん、ずっとその会社で働くわけではなく
独立していくことを目指していますが、
会社の仕事がブログに活かされたり、
ブログのことが会社に活かされたり、
ということもあるとおっしゃっていました。

私も経営者視点で人を雇うとしたら
一緒に仕事をしたいと思うのは、
その仕事だったり将来こうなりたいという想いがある人です。
スキルよりも想いだなあと思います。

スキルはあとから
いくらでも練習して作れるけれど、
想いは作ることができないからです。

そして、想いこそがお金になっていく
部分だからでもあります。

そういう意味でもお金軸じゃなくて
やりたいこと軸で考えたほうが、
いい会社と巡り合えると感じています。

そういうわけで何かしら参考になりましたら嬉しいです。

大事な決断をするとき、
迷ったり葛藤だったりがありましたら、
遠慮なく送ってくださいましたら、
とてもとても嬉しく想います!!!

千聖

 

 

このようなメッセージをいただき、ドワーーーーーと泣いてしまいました。

私は、初めて人にダメな自分を正直に話しました。

今までは
ダメな自分は人に見せたくない。
ダメな自分ではきっと嫌われてしまう。

こんなダメな部分を見せたら
きっと千聖さんにも呆れられてしまうだろうな

今まで優しくしてくれた人もこんな自分じゃ離れていってしまうよな

こんな仕事を投げ出してしまうような
どうしようもない自分なんて
嫌がられてしまって当然だと思っていました。

実際、たくさん嫌われてしまったと思います。

でも、そんなボロボロのダメな自分でも
受け入れてくれる人はいました。

私は、店長をやめて就活をしてることを
どうしても、親や友達といった
大切な人に言えなかったのですが、

この千聖さんとのメールで気づきました。

親や親しい友達でさえも、
ダメな自分を見せたら嫌われてしまう
と考えていたんです。

それは普段の生活でも、
今回の就活の中でも
すごく出ていました。

嫌われないように
良い自分しか見せないように
悪い部分は全部隠すように
できる人だと思ってもらえるように…

そう思えば思うほど上手くいかず
苦しくなっていました。

このメールがきっかけで、
親や友達にも、就活の中でも、
現状をなるべく素直に話してみようと決意したのでした。

つづく

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