人と比べることが苦しい。比べてしまう原因や比べるのをやめる方法は?

こんにちは、なっちです!

人と比べることが苦しい。
なんで比べてしまうんだろう…
比べるのをやめる方法を知りたい。

前回に引き続き、
人と比べてしまうお悩みについて書いていきたいと思います。

人と比べることが苦しくてやめたいなら

今、あなたが
「人と比べていることで苦しい。やめたい」
と思っているとしたら、
それは2つの原因があります。

  1. 比べること=悪だと思っている
  2. 比べた時にどうするのか?がマイナスの方向に偏っている

1.比べること=悪だと思っている

前回の記事に書いたように
比べること自体は悪ではありません。

例えば、
オリンピックに金メダルも銀メダルもなく、
みんな金メダルだったら、
それはそれで平和なんでしょうけど
それって面白いかなぁ…と思うんですよね。

みんな金メダルなんだからがんばらなくていーや。
必死になるのがバカみたい。

私ならすぐさまサボりそうです。笑

1位、2位、、と順位をつけられるから
もっと上を目指したい!
順位を落としたくない!
あの人に負けたくない!
と成長できるわけだし、

他の人には手が届かない
必死に努力して獲得した
自分だけの金メダルほど、嬉しい物はないですよね。

比べて努力するからこそ、
得られるものとか見える世界もあると思います。

 

あと、人と比べることをやめるのってすごく難しいんです。

「社会的比較理論」を提唱したフェスティンガーが
「人が他人と自分を比較してしまうのは、
本能、あるいは無意識の反応である」と言っているように、

人間は人と比べることで
自分の存在価値を確認しようとする性質を
本能的に持っているのです。

また、この世には何億人という
たくさんの人がいます。

自分一人だけが生きている世界なら
比べる相手もいないように思えますが、
周りを見渡せばすぐ他人がいるのです。

無意識に比べてしまう方が自然なんです。

 

「比べてはいけない」、なのに「比べてしまう」。

「比べない」か「比べる」か?

あなたは今この2択になっていると思うのですが、
2択をカフェオレ化してみてほしいのです。

「比べてはいけない(比べない)」が
ブラックコーヒーだとしたら、
「比べてしまう(比べる)」がミルク。

「比べることは悪だからやめよう」
と全部ブラックコーヒーのままにしなくても良いのです。

「どうしても比べてしまう…」という
ミルクを混ぜてみても良いのです。

ブラックコーヒーのままが
好きならそのままでいいんですが、
「苦しい…飲めない…」となっているなら
飲みやすいようにミルクを混ぜてみてほしいのです。

比べることは、
自分の思考・行動次第で
悪にも善にも変えられます。

今あなたが
「人と比べるのはダメなのに
すぐ人と比べてしまう」
「ダメだと思ってるのにやってしまうな…」
と思っていたら、それは別に
比べてもいいんだよっていう風に
ちょっと考え方を変えてほしいんですね。

比べた時にどうするか?の方がずっとずっと重要です。

2.比べた時にどうするのか?がマイナスの方向に偏っている

人と比べた時にどうするのか?で
マイナスになるか?プラスになるか?は、大きく変わってきます。

例えば、

「私はダメだ…」と自己否定に陥ったり、

「なんであいつが…」と批判したり
嫉妬で苦しくなったり、

「どうせ自分なんか…」とやる気を失ったり、

「私の方がすごいのに…!」
ってマウントをとってしまったり。

そのように、落ち込んだり、
卑下したり、妬んだり、拗ねたり、
そのような行動をとれば
人と比べる事はマイナスになっていきます。

 

けれど、例えば、

「あの人はすごいな。それに比べて自分は…」
と思った時に、

「自分はここが足りないのか。
じゃあ、あの人のここを真似てみよう」
と自分にはない部分を取り入れてみたり、

「あの人のここが本当にすごい。
尊敬するな。どうしたらこんな風になれるんだろう?」
と素直に敬意を感じて、相手を研究してみたり、

「あの人みたいになりたい。もう少し頑張ってみよう」
と目標ができることでさらに努力できるようになったり、

このように、成長につながったり、
相手を尊敬できたり、
強いモチベーションになったり、
人と比べることはプラスにしていくこともできます。

 

人と比べることが苦しいと感じている時は
比べた時にどうするか?がマイナス方向に傾いています。

プラス方向に捉え方を変えてみよう」と意識してみてください。

けど、これもカフェオレを作るように、
バランスをとっていってほしいのです。

「全部プラスにしなくてはいけない!」のではなく、
落ち込んじゃったり妬んでしまうことがあっても良いです。

比べることをやめるのが難しいように
落ち込んだり妬んだりといった感情を
なくそうとするのはとっても難しいです。

ネガティブな感情は
セルフイメージによって瞬間的に
湧き起こってしまうものだからです。
(このお話について詳しくはこちら

だから、落ち込むことを
否定するんじゃなくて、
しっかり落ち込んでから
じゃあどうする?ちょっとプラスを入れてみるか!
って混ぜていってほしいのです。

そうすることで、
「人と比べること」は「やめたい悪いこと」から、
「あなたのエネルギー」という良いものに変わっていきます。

人と比べてる時の比較パターン

さて、一口に「人と比べている」と言っても
いろんなパターンがあります。

それが

  1. 周りの人(特定の相手)と自分
  2. 周りの人(不特定の相手)と自分
  3. 過去の自分と今の自分
  4. 直接関わりがない人と自分

大きく分けて、この3パターンです。

1. 周りの人(特定の相手)と自分

まずは、周りの人の中でも
特定の相手と自分を比べてしまうというパターンです。

特定の相手っていうと、
例えば「同僚の○○さん」とか
「兄妹の○○」「友達の○○ちゃん」などなど。

「○○さんよりも仕事ができなくてダメだ」とか、
「兄弟の○○みたいに明るくないからダメだな」っていう風に比べてしまう。

これは一番思い浮かびやすいというか
イメージしやすいですよね。

2. 周りの人(不特定の相手)と自分

不特定の相手と自分を比べてしまうこともあります。

あなたは次の言葉を使っている事はありませんか?

「みんなは〜」「周りは〜」「ふつうは〜」
といった言葉です。

みんなはこれくらいできるのに、なんで自分はできないんだ。
周りは結婚してるのに自分だけ独身でいいんだろうか…?
ふつうはこの年齢ならこれくらいのブランド物を買うよね…

けど、考えてみてほしいのです。

みんなって一体誰なんでしょうか?
周りって具体的には誰なんでしょうか?
ふつうって、何を持ってふつうというのでしょうか?

このパターンは、
「誰って言われると思いつかないんだけど…」
というように、架空の相手と自分を
比べてしまっていることもあります。

3. 過去の自分と今の自分

もう1つのパターンが
過去の自分と今の自分を比べてしまうっていうパターンです。

例えば、

中学の頃は、
成績がいつも学年10位以内だった。

でも高校に入ってからは
学年の半分よりも後ろの成績になってしまった。

中学の時は、
あんなに勉強してたのに
私は本当にダメだな…

って思ったりとか。

過去の良かった頃の自分と
今のダメな自分を比べてしまうのです。

 

また、例えば

高校の時は、毎日部活漬けで
先生に叱られてばっかだったな。
すごい苦しかった。

今の私も苦しいと思ってるけど、
でも、あの過去に比べたら全然苦しくないよな。

このように、過去の苦しかった頃のことと
比較してることもあります。

これは良い方向に向く時もあります。

こんだけ過去に
苦しい思いをしてきたんだから
今の苦しさなんて全然苦しくないよ。
っていうのは、前向きに考えられる場合もあるし、
逆にそれが自分を苦しめてしまってる場合もあります。

今の自分の苦しさをしっかり見ずに、
「過去はこんなに苦しかったんだから
もっと自分なら頑張れるでしょ」と
自分に無理をさせてしまう
って場合もあるので、

これは良い時と悪い時があるんですけど、
こういう風に過去の自分と
今の自分を比べてしまうというパターンもあります。

4. 直接関わりがない人と自分

また、直接関わりがない
間接的な関係の人と
自分を比べてしまうというパターンもあります。

それは例えば、
メディアに出てくる人。

私がよくあるのは、同い年の有名人です。

例えば、オリンピック選手で、
自分と同じ年齢の人がめっちゃ活躍してる、
世界で1番!ってなると、

うわ、この人は
自分と同じ○歳って歳なのに
こんなに世界で活躍してて、堂々としててすごいな。

なのに、それに比べて私は
こんなアルバイトで
誰にでもできるような仕事してて、

小さなことでもオドオドしてて、
全然自信とかなくて、
今まで何してきたんだろ…

って思ってしまったりとか、、

年下の有名人を見ても、

私がこの年齢の頃、
こんな風に喋ることできなかったな。
なんでこの人こんな喋れるんだろう。
すごいな。
私は今も全然変わってなくて本当ダメだな

というように、比べてしまってるんですね。めんどくさって自分でも嫌になりますけど。汗

 

あと、今の時代はSNSで
簡単に友達や知らない人の生活がのぞけます。

そのSNS上で
いろんな人の生活を見て、
あー私はこの人みたいな
キラキラした生活はできないなとか、
私もこういう風に、
いっぱい友達に囲まれたいのに
自分なんかじゃ無理だな…って思ってしまう。

 

あとは、例えば、
話で出てきた別の人と
自分を比べてしまうこともあります。

見たことも会ったこともないんだけど、
友達が「この人すごい面白いんだよ〜」とか言ってると、
そんなすごい人がいるんだ。私といるより楽しいんだろうな…
みたいに落ち込んじゃうんです。心底メンドクサッ!

他にも、親が
「近所の○○さんの娘さん、
すごく綺麗だよね〜」
と話してたりすると、
綺麗な人はいいよなぁ…って
なんかもう反射的に比べてしまうんです、、

 

…っていうように、
「人と比べる」シーンってのは、
日常にものすごくたくさんあるんですね。

誰か特定の人と決まっていなくても、
いろんなところで人と比べる場面に出くわします。

周りに人がいなくなったとしても、
過去の自分と今の自分を比べてしまったり、
インターネットやテレビといった
メディアの有名人と自分を比べてしまったり、

例えひとりぼっちで生きてるつもりでも、
メディアを通じた誰かとか
過去の自分っていうのは
いつでも関わってくるために、

人と比べすぎてしまう
という特徴を持ったままだと
すごい苦しくなってしまうんですね。

人と比べるのをやめる方法も「カフェオレ化」

「人と比べてしまうことが苦しい」
という方は、
比較のカフェオレ化をしていきましょう!

比べすぎて苦しい…(マイナス)
→比べることがエネルギー(プラス)
となるように調節していきます。

比較のカフェオレ化は
この3ステップです。

  1. 比べていることに気づく
  2. 何を比べているか?を把握する
  3. 比べた時にどうするか?

1. 比べていることに気づく

え、比べてることなんてとっくに気づいてるよ!!

って思ったかもしれません。

ですが、意外と
無意識に比べてることがあるんです。

自分でも気づかないうちに
比べることを繰り返しているから
クセになっていて
止めようと思ってもやめられない。

それなので、
「あ、今比べてるわ」と
比べてることを意識的に
気づくようにしていきます。

そのためにまずは、
自分の気持ちを書いたり声に出す
ということをしてみます。

あーーーなんか嫌な気分だー
イライラする!
泣きたい…

って時は、その気持ちを
グッと堪えるのでなくて、
全部書いてみてほしいんですね。

声に出すのでもどちらでも良いです。

あなたのやりやすい方で
気持ちを外に出してみてください。

そうするだけでも一時的にスッキリします。

2. 何を比べているのか?を把握する

気持ちを書いたり
声に出したりした後に
やってほしいのが、

書いたなら「比較してる部分に線を引く
声に出したなら「比較してる部分を復唱する
ってことです。

「○○さんに比べて私は…」とか
「みんな〜できてるのに私は〜できない」とか
っていう言葉があった時に、
そこに注目してみてほしいんですね。

で、そこを深堀してみます。

「何を比べているのか?」
「誰と比べているのか?」
「比べてどんな気持ちになったか?」

 

○○さんはあの気遣いができてたのに
自分はできてなくて
○○さんだけ「さすが!」
みたいになったのが悔しかった。

上司に「気遣いできない奴」みたいに言われてカチンときた。

いつもそう。

いつも○○さんの方が
できるみたいに言われて
私は全然ダメで。
私だっていろいろ考えてるのに。

だけど、本当だから何も言えない。

なんで○○さんはあんなに気付けるのに
私は気付けないんだろう

比較の裏には本心が隠れてます。

○○さんはできてたのに
自分はできてなくて
○○さんだけ「さすが!」
みたいになったのが悔しかった。

というのは、

あ、本当は自分のことも見てほしかったんだな。

自分も頑張ってることを
上司にわかってもらいたかったんだな。

私も考えてるのにな…って悲しかったんだね

と、比べてる奥には
わかってもらいたかった想いがあります。

ですが、他人があなたの想いを
わかってくれるかどうかは他人次第です。

なんでわかってくれないんだ
と相手を責めるよりも、
自分の悲しみや
苦しさ、悔しさを
自分でわかってあげてください。

 

また、なんで私は○○さんみたいに
できないんだろうって思っているとしたら、

それは
本当は○○さんみたいになりたいんだな
っていう本心があるかもしれません。

だから、それをプラスの方向にするなら、
「○○さんはすごい。悔しい。○○さんのようになりたい」
こう言い換えてみます。

なんでできないんだろう…と
考え続けても、
できない理由が出てくるだけで
どんどん落ち込んでいってしまいます。

「○○さんのようになりたい」
というように、比べることを
未来に向かう目標に変換していくと
自然と前向きになれます。

相手を尊敬して良いところは真似していく
ということを続けていくと、
人と比べたままでも
「苦しい」と感じることは減っていきます。

 

また、なんで○○さんばっか評価されるんだ
とイライラした時は、

○○さんのこういうところが
自分のお姉ちゃんみたいでイライラするんだな
っていう本心があるかもしれないですね。

これはどういうことかというと、
実は比べてる対象は特定の一人だけで
その人を他の人にも重ねて
比べる対象を自分で増やしてしまっているんです。

…ん?ややこしいですね!笑

私は、姉がとっても完璧で、
ずっと姉に劣等感を感じていました。

そんな完璧な姉のような人を見ると
「姉のようになりたいのに私はなれない」
という苦しさが顔を出して、
勝手に競争心が芽生えてしまうんですね。

つまり、比べている対象は
姉の一人のはずなんですけど
姉と似ている人がいると
同じように比べてしまうということです。

だけど、もちろん
○○さんと姉は別人です。

このような本心が隠れている場合は、

姉に対するコンプレックスに向き合わないと、
○○さん以外にも姉と似た人が現れれば
比べてしまう気持ちはまた発生してしまいます。

 

このような自分の本心に
気付いたら、
それをしっかり労ってあげて下さい。

そうか、こういう気持ちだったのか。

誰にもわかってもらえなかったし、
誰もきこうとしなかった。

自分さえ、そんな気持ちに
なっちゃいけないと、
今までずっと耳を傾けてこなかった。

比べることは良くないことだと
消そうとしてきた。

だからこそ、自分で
自分の話を聞いて
労ってあげるのが大事になってきます。

よくやってきたよ自分。
それは悲しかったよね。
わかるよ、その悔しさ。

こんなふうに、
自分に共感してあげてください。

 

他にも、
「みんなは〜」「周りは〜」
といった言葉が出てきた時は、
具体的に誰なのそれ?」って自分に問いかけてみてください。

思い浮かぶ人がいるなら
名前をぼかさず書いたり声に出してみてください。

そうすると、
「みんなと思ってたんだけど、
意外と1人とか2人だった」
という場合もあるし、
具体的に思いつかない場合もあるんですね。

「架空の誰かと勝手に比べてるかも?」
っていうことを、ちょっと考えてみてほしいです。

たくさん具体的に名前が出てきた場合も
具体的になることで
何に対して比較して苦しくなってるのか
把握しやすくなります。

本心にも気付きやすくなるので、
どんどん具体的にしてみてください。

3. 比べた時にどうするか?

何度もくどいようですが、
比べた時にどうするかが一番重要です。

「また人と比べてしまった、
比べるのはいけないのに…」
と自己嫌悪をしているなら、
比べることも良いんだよ。
と声に出してみてください。

そして、プラスの方向に捉え直していきます。

「あの人のここを真似てみよう」

「あの人のここを尊敬している。
どうしたらこんな風になれるか研究してみよう」

「あの人みたいになりたい。頑張ってみよう」

このように、成長や尊敬に繋げてみます。

全部、プラスにできなくても良いので
少しずつプラスを入れていく
マイナスを減らしていく
というような感じで、
あなたが苦しくないカフェオレを作ってみてください。

昨日の自分と今の自分を比べる

私は、人と比べてしまうのも
過去の自分と今の自分を比べてしまうのも
全然悪くないと思うんですけど、

他人や遠い過去の自分と比べるよりも、

昨日の自分と比較するのが
一番良いんじゃないかなと思ってるんですね。

昨日の自分から一歩でも進んだか?
という視点で見てみるんです。

昨日は、朝8時に起きようと思ったのに、
10時くらいに起きちゃって、私ってダメだなと思った。

今日こそは…!と思ったのに
今日は起きたら9時だった。あぁやっぱダメだ。

こんな時。

昨日の自分は10時に起きた。
今日の自分は9時に起きた。

あぁ、一応、一時間早く起きられるようになったんだ。

あ、昨日の自分よりも一歩でも進んでるな。

こんな風に考えてみてほしいんですね。

昨日の自分よりも少し進んで、
明日も少し進んでいけば
当たり前ですが、確実に成長していくんですよ。

昨日より一歩前に。
ということを繰り返していけば
一歩がどんなに小さくても
1年経った時、こんなに頑張ったんだ!!!ってびっくりするはずです。

人と比べることはやめなくて良い。気づいたらいつの間にか減っていく

  1. 比べていることに気づく
  2. 何を比べているか?を把握する
  3. 比べた時にどうするか?

+昨日の自分より一歩前に進むように行動していく

ということを何回も繰り返していくと、
勝手に「自信」ってものがついてきます。

その自信は、
あの人に勝ってるから自信が持てる!
とか、
あの人よりできないから私はダメ…
とか、
そんな人によって左右される自信じゃなくて、

「私はこうなりたい」
「私はこうしたい」
という自分の意志によって作られた
前向きなものであり、
「私は毎日少しでも成長している」と
実感できているからこそ生まれるものです。

自信がある状態になってくると、
誰かと比較して私はダメだって落ち込んだりとか、
この人より私の方がすごいぞってマウントを取ったりとか、
そういうことは自然と減っていきます。

人と比較しなくても
自信はもうあるから
比較する必要ないわ〜
って思えるようになるんですね。

ですので、
人と比べることをやめたい
とお思いでしたら、
「比べることをやめよう」と努力するより
比べていることに気づいて
プラスになるように対応していく
ということをぜひやってみてくださいませ!

長〜い文章を
最後まで読んでいただき
ありがとうございました!

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